人生が変わる、とは言いません。
ただ、サプリメントを選ぶ基準は、
変わるかもしれない。
パッケージに並べたのは、
効能の言葉ではなく、番号です。
飲むかどうかは、最後に決めてください。その前に、この特許番号の正体をご覧ください。
世の中のサプリメントは、表面に多くの言葉を並べます。成分、期待、理想の未来、専門家のコメント。Dr.Musuvia Core 01 は、逆にしました。
パッケージから説明を外し、確認できる特許番号を残しました。言葉は、いくらでも美しくできます。しかし、特許番号には国があり、出願があり、公報があり、権利状態があります。
だから私たちは、最初に語る代わりに、最初に開示することを選びました。
登録特許と出願中の案件は、同じものではありません。Dr.Musuvia では、登録済みの権利を PATENT No.、審査・登録手続中の案件を APPLICATION No. として分けて表示します。
各番号をクリックすると、発明名称・権利状態・確認日が開きます。
表示しているのは、公報・証書で確認できる知的財産上の情報です。特許は技術的発明に関する権利であり、特定の商品について国が医薬品としての有効性・安全性を承認したことを意味するものではありません。
発明名称は特許公報上の表記です。本品は食品であり、疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません。症状や治療については医療機関へご相談ください。
突然の飛蚊症の増加、光が見える、視野にカーテン状の影が出る、急な視力低下等がある場合は、サプリメントで様子を見ず、速やかに眼科を受診してください。
特許表示は、当該商品の組成・製造方法等が登録請求項の範囲に含まれ、権利者からの実施許諾を確認したうえで行っています。
発明名称は特許公報上の表記です。本品は食品であり、疾病の診断・治療・予防を目的とするものではありません。
登録特許ではないため、APPLICATION No. として表示します。登録時には特許番号を更新します。
この研究の特許は、作り方と、その中身・使い道の両方に関わっています。番号から、研究で見いだした用途まで読み取れます。
「特許があるから治る」とは言わない。
特許に裏打ちされた研究を、正しい順番で確かめて選ぶ。
センシンレンを起点に積み重ねてきた植物研究を、毎日の一粒に。原料、製法、規格、知的財産を、一つずつ確かめられる形にしました。
朝はスマホ、日中はPC、眠る前も画面。近くを見る時間が長くなり、目を休める時間と屋外の光が減っています。だから、選び方から変えていく。
出典:文部科学省『昭和52年度学校保健統計』『令和7年度学校保健統計』。同一見出しの比較で、調査方法の完全な同一性は未検証。近視率やスマホ使用との因果を示すものではありません。
見えにくさの理由が違えば、必要な対応も変わります。
出典:米国国立眼研究所(NEI)Refractive Errors, Myopia, Glaucoma, Floaters。
目も、肝臓も、肌も、体は細胞からできています。研究者が注目したのは、細胞自身が古くなった部分を回収し、分解して再利用する仕組み。オートファジーです。
この仕組みを研究する中から、センシンレン成分を対象とした特許が生まれました。
2016年ノーベル生理学・医学賞(大隅良典博士)。一般的な細胞の仕組みの説明であり、本品の摂取により人のオートファジーが高まることを確認したものではありません。
細い茎に、尖った葉が向かい合って付き、白い小さな花をつけます。研究が注目してきたのは、この葉と茎の部分です。

センシンレン。日本ではあまり知られていない名前ですが、南アジアから東南アジアにかけて、長く暮らしの中で使われてきた植物です。
Dr.Musuvia の研究は、
この一本の植物から始まりました。
WHO 薬用植物事典への収載は、伝統的な使用と研究の蓄積がある植物として整理されていることを示すものです。特定の商品の有効性・安全性を WHO が承認したことを意味しません。
抽出の対象となる部位。産地・使用部位は原料規格書と同一の内容で公開します。
植物そのもの、抽出物、単一の化合物は、それぞれ別のものとして扱います。
ジテルペン・ラクトンに分類される化合物。研究の中心にある成分です。
Core 01 は、短期間のトレンドから生まれた商品ではありません。研究、試行、出願、審査、登録という時間の先にあります。
ただし、研究の歴史や特許の存在を、商品の効果保証へ置き換えることはしません。私たちは、確認できる事実と、これから確認すべきことを分けて公開します。
地域ごとに記録されてきた、歴史的な用途です。現在の治療適応ではありません。
呼吸器感染症、熱性疾患、咽頭炎、喉頭炎、扁桃炎、肺炎
腎盂炎、結核
ヘルペス、赤痢、腸炎、皮膚感染症、胃・十二指腸潰瘍、ヘビ咬傷、蠕虫感染症、糖尿病
これまでの研究資料にある図を、読みやすく描き直しました。足していません。読み取れない箇所を推測で補うことも、都合のよい部分だけを抜き出すこともしていません。
いずれも研究段階の説明・分類であり、本品を摂取した結果を示すものではありません。
免疫の説明は、「抗原特異的反応」と「抗原非特異的反応」の2つに分かれます。
細胞研究の分野で区別される、3つの異なる現象です。
あらかじめ組み込まれた細胞死として説明されています。
細胞死とは同義ではありません。分解と再利用の仕組みです。
制御されない細胞の壊れ方として区別されています。
登録特許 JP 7317309 の発明名称は「オートファジー性細胞死誘導剤」です。上図はその名称に含まれる語の一般的な説明であり、特許の技術内容や本品の作用を示すものではありません。
センシンレンの葉や茎から得られる活性成分。
名前だけでは、似た名前の別の化合物と区別できません。構造式は、成分を一意に特定するための情報です。
「研究がある」という一言は、便利すぎます。試験管の中で起きたことと、人が飲んで確かめられたことは、まったく違う重さを持ちます。
Dr.Musuvia は、研究を次の5段階に分けて扱います。異なる段階の結果を、同じ強さの根拠として並べません。
長く使われてきたという経験と、当時の報道。背景としては意味がありますが、有効性の証明ではありません。
コンピューター上で成分とタンパク質の結合を解析したもの。仮説を立てる段階の研究です。
培養した細胞や試験管の中での反応。体内で同じことが起きるとは限りません。
投与経路や用量が、サプリメントとしての摂取とは異なる場合があります。条件を併記せずには扱いません。
最も重い根拠。ただし人数、製剤、成分濃度、対照、評価項目が揃って初めて意味を持ちます。本品そのものを用いた研究かどうかも、区別して記載します。
研究を紹介する際は、対象(細胞・動物・人)、試料名、用量、対照、人数、評価項目、出典(論文名・掲載誌・発行年・DOI、または試験報告書番号と試験機関)を併記します。これらが揃わないものは、掲載しません。
出典:Wu et al., Ophthalmology 2013/Mei et al., Front Public Health 2024/WHO Blindness and visual impairment/Hall et al., Cell Metab 2019/WHO Diabetes, Obesity, Hypertension/IARC 2024/Liu et al., NEJM 2022。対象・指標は項目ごとに異なり、本品の効果を示すものではありません。
出典:Low et al. 2015/Thakur et al. 2016/クオリカプス製品資料。素材の特性であり、本品が医薬品品質であることを示すものではありません。
コーヒー1杯を選ぶように。
研究の積み重ねを、毎日の習慣に。
税別11,250円 ÷ 30日の単純計算(1粒125円 × 1日3粒)。1日6粒の場合は750円。
1日3粒なら30日分、6粒なら15日分。水またはお湯とともに、かまずにお召し上がりください。
飲むかどうかを決めるのは、あなたです。
送料・発送時期・お支払い方法は、購入ページでご確認いただけます。
いいえ。特許は、技術的発明に関する権利です。医薬品としての有効性・安全性の承認や、特定の商品を摂取した人への効果保証とは異なります。
本品は食品であり、疾病の診断、治療又は予防を目的とするものではありません。症状や治療については、医療機関へご相談ください。突然の飛蚊症の増加、光が見える、視野にカーテン状の影が出る、急な視力低下等がある場合は、サプリメントで様子を見ず、速やかに眼科を受診してください。
治療中の方、医薬品を服用中の方、妊娠・授乳中又は妊娠を希望している方、アレルギー歴のある方は、摂取前に医師又は薬剤師へご相談ください。
はい。特許の登録・出願状態、商品仕様、品質情報等に変更がある場合は、確認日を付けて更新します。パッケージを捨てた後も確認できるよう、公式サイトにも同じアーカイブを設置します。
MUSUBU = 結ぶ / VIA = 道
MUSUVIA は、MUSUBU=結ぶと、VIA=道から生まれた名前です。
Dr.Musuvia の「Dr.」は、医師による効果保証を意味するものではありません。自然を観察し、研究し、数字と記録に変えていく、「自然のドクター」というブランド人格を表しています。
自然を研究し、生命の可能性を発明する。